新聞配達
昨日の朝5:30頃。
「……んだよ!……入れずらいじゃ……かよ!」
最近自家用車が一台増え、いつもポストの前にその車を止める。
なにしろ意識がはっきりしない時間なので、夢か現実か曖昧で。かなり怒ってるように聞こえたな。バイクの音も聞こえたような気がする。
なので、今日はわざとポストの前ギリギリまで寄せてみて、明日は朝5:30ちょっと前に起きて夢だったかどうか確かめてみようと思う。
現実なら車に十円キズつけられても文句言えないな。
まどろむようなピンクのあかり
素敵なメロディーが思い浮かぶ瞬間ってどんな気分だろう。浮かれてちょっと跳び跳ねたりするんだろうか。雑踏の音がやけに優しくリズムのように聞こえてきたりするんだろうか。
古内にあるリサイクルショップにあった鉄琴。
あれでそのメロディーを鳴らしたらどんな気分になるだろうな。
見えざるもの
日記って自分の意思を再確認できるというか。
彼の歌声が聴こえていたものが段々と聴こえなくなってきている。
ドラム歳が四歳の俺が学んできたものが、最近になってあっちへ行きたいと自己主張するようになってきた。
が、しかし。
その学びをどうにかして生かしたいという心情。つまりもっと歩みよって欲しいという欲があって。重たくなるのだろうか。いや俺がもっとぶつかるべきなんだな。
という悩み。
MOONLIGHTBLUES
不思議で不思議で堪らん。
いつ、どこで、誰に、どのような感じで言われたのだろうか。いや、そうそうこんな事言われない。
想像か。なんて細部まで張り巡らされた想像!
「あきれる程のうぬぼれ屋さん こんな最後の夜ぐらい あなたを困らせてみたい」
わからん!
何故そんな歌詞が書けるのだASKAよ!!
振り返れば冷奴がある
とりあえず、まだまだ仕事って感じじゃないです。
でも、家に帰ると結構な疲労感があり、大学生活(身に染みて天国)ではあまり無かった、高校で部活やっていたとき以来の、「居間のこたつで寝る」行為が毎日のように。
「早く能動的に仕事できる段階に進みたいな〜」
「先輩方の話が理解できるようになりたいな〜」
って感じです。
ところで、朝に弱い私をいつも元気づけてくれるのは「YAH YAH YAH」なんですね!やっぱり。

